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September 28, 2005

やる気を出した途端に

次のレポート締め切りも2週間程となったので、ちょっとはやる気を出して、昨夜は、「京都学(第二課題)」に対する先生の添削結果を見直そうと思っていたのですが、その前にMACをMac OS 9で起動して確認したいことがあり、起動ディスクをMac OS XからMac OS 9に変更して再起動したら立ち上がらない状態に。
OSのCD-ROM探して、起動ディスクを元のMac OS Xに戻して...、などの作業をやって復旧。結局、Class環境で起動できてもMac OS 9では起動できないことが判明。
そこで、この春に引退したG3-iBookをMac OS 9専用機にしてしまえ、ということでインストール作業を始めました。
そんな作業をしているうちに、急にお腹が痛くなってきました。連続ではなく周期的に痛みがくるやつだったので、最初は我慢していたのですが、周期が短くなってきたので耐え切れずにトイレへ行ったり、胃薬飲んだり...(尾篭な話で申し訳ございません)

という訳で、学習は思いのほか進まず。(Mac OS 9での確認も、実質意味が無い作業だった。なにやってるんだか...)

ところで、その「京都学」ですが、私の場合、第一課題と第二課題で先生が違っており、指摘内容にも差がありました。
例えば、第二課題では、レポート内容に対する指摘に加えて、和暦/西暦の併記だとか、その人は何代将軍なのかとか、細かい点まで指摘しています。(第一課題では指摘されなかった。というかそれ以前の問題だったのか?)
そう言えば、引用の仕方については、「学術基礎」ではいろいな例が提示されていた記憶があるのですが、先生によっては「こうしてください」と言う感じで指示されることがあります。(参考文献に関する記述についても同様)
実は、先生によって違いがあるので、戸惑うことがあるんですよね。(テキストの記述に併せると間違いないような感じがします...)

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