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May 15, 2006

タイポグラフィの専門課題

この週末は、特に予定は無く、天気も思わしく無いし、しかもGWにスクーリングに行ったために財布の余裕がそんなに無いということで、「情報デザイン演習2-1」の「タイポグラフィ2」の課題をやってました。

う〜ん、スクーリングでは、先生にチェックして貰えるので、修正の方向性は指示して貰えるけど(ときどき混乱するコメントだったりすることもあるけど...)、自宅で課題をやっていると、迷い始めると「深み」にハマってしまう...
対象とする書体とサイズが決まっているので、文字組に対する「最適な指針」があるんだろうけど、「答えが無い」、というか、「答えが何通りもある」というのがタイポグラフィの奥深さなのかな。これはデザイン全てに共通することか...

で、「タイポグラフィ2」のテキスト課題、シラバスよく読まないで進めたのでちょっとやり直しになったり、必要なコピーが足りなかったり、といろいろ有りましたが、なんとか4枚とも貼り終わりました。
でも、折角提出までに時間があるので、来週末まで時間を置いて、また見直してから送ろうと思ってます。
何よりも、自宅でコピー取ってチェックしようと思っても、コピーは無いし、スキャナーもB4サイズの紙をスキャンできない問い言う訳で。
うっ、こっちの理由は哀しいなあ...

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