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July 2006

July 30, 2006

WEB課題で

昨日の夜はスクーリングに参加できていたら、今頃は京都で飲んでいたかも...、などと思いながら会社で仕事してました。(涙...)
こんな感じなんで、来週のスクーリングに出席できるかも判らない状況ですが、加えて課題が全然進んでいないんですよね。平日は、うちに帰ってくると学習への気力が出ないんで。
と、言う訳で、前回の専門課題をパスしただけでなく、次回のレポート提出も危うい状態になってます。
なんで、この日曜日は、ちょっとは挽回しないと。(と思いつつ、すでに昼過ぎ...)

さて、最近、某WEBレイアウトの本を読んでいたら、最後の方でオマケ的に「WEB標準の基礎と応用」という項があったので、改めて読み返してみました。
と言うか、私の場合、「レイアウト」や「表現のテクニック」という見た目を優先して、それを達成するためにどういうタグを使うか、という考え方になっていたので、「対象をマークアップする」ということは何か、ということを見失っていたみたいです。
それは、論理マークアップと物理マークアップを厳密に分離すること。それは、例えば、文章内のある単語が太文字にするとき、それが文章の流れで論理的に強調させるべきものであれば、論理マークアップで記述することになり、単に装飾的に他のところと変えたいだけであれば、CSSを使うことになるとのこと。この考えだと、削除文や注記なども、その目的に沿った論理マークアップを使うべきで、sタグやiタグによるインラインでの指定はNGってことになるのね。

なお、この本では、
■ fontタグは使用禁止(CSSで表現すること)※XHTMLの非推奨要素でもある
■ アクセシビリティを考慮して見出しの階層構造に注意する(順番が飛んでいるのは階層構造を守っていないことになる)
■ brタグを表示の整形要素に使わない(brは、あくまでも空要素であることを示すので)

など、私を含めて何人の方が実際に先生から指摘されたことが、幾つか挙げられていました。
ほんの10ページ程の、簡単な留意点が書かれた部分でしたが、再認識できて良かったなあ。(この部分だけでも価値があった!!)

July 29, 2006

つい、うっかり

先日、この週末のスクーリングのキャンセル届けをファックスで送付したんですが、なかなか返信が来ないので不思議に思っていたら、ファックス番号を記載していなかったことが判明。
そうなんです。うちにはファックスが無いので、ナイショで会社のファックスを使っているんですが、その番号を記載するのを忘れていました...
慌てて、学生課に問い合わせてみると、キャンセルは受理されており、返事は郵送したとのこと。
郵送してくれるんだ、と思っていたら、昨日着いた郵便の中身を見たら、80円立て替えたので、学割受領等で窓口へ郵送、あるいは直接出向いた際に立て替え分を返してほしいとの書面が付いてました。
やっぱり、そうなんですね...
まあ、80円だけ引き落とされるよりはいいけど。

そんな訳で、この週末のスクーリングはキャンセル完了。その替わりに、10/11月のスクーリングに申し込みしないとね。とりあえず5科目は終了しておいて、そのあとに最終プレゼンを受けるかはアイデアが浮かぶかどうか...
う〜、なんか閃くのか!?

July 28, 2006

結局は...

今の仕事の状況では、土日は休めても(これも要調整ですが)平日である月曜日は休めそうも無いんで、この週末のスクーリングのキャンセルすることにしました。
なんで、気持ちを切り替えて、10月/11月のスクーリング申し込みでは、どういう優先度にしようかと考えているところです。
それにこの時期には仕事も小康状態になっているので、専門だけではなく総合科目のスクーリングを受講することも考えてもよさそう...

今の仕事が一段落しないと、スクーリングに出席できないだけでなく、自宅でレポートや専門課題に着手する気力が湧かないので、早く片付いてほしいなあ。(でも、遅延気味...)
スクーリングに出れない分、声をかけて頂いた土曜日のサテキャンでの学習会に参加したいし...

July 25, 2006

やっぱダメかも...

この週末は、東京サテキャンでの情デ学習会が有ると声をかけて頂いてたけど、土曜日が休日出勤になってしまったので、不参加となってしまいました。
実は、この土曜日には、うちの事務所で設備点検があって全館停電だったので、そんな状況では仕事にならない(というか館内に入れない!!)ので、学習会に参加できると思っていたんですが、うちの部長の「停電じゃない他の事務所で仕事しよう」というお言葉によって、結局学習会に参加できなくなっちゃいました。

こんな状況なんで、次の週末の京都でのスクーリングへの参加は、更に難しい状態となってきました。
ギリギリまでキャンセルすること無く、参加の可能性を模索しているんですけど。
でも、今の状況はかなり厳しい状況。いっそのこと、来週のスクーリングはキャンセルしてしまって、10月のスクーリングに応募したほうが良いかもしれないな。(今のままだと受講数オーバーなんで)
新幹線の切符は乗車時間の前にキャンセルしたいし...
スクーリングの出席をキャンセルしても、既にお金は戻ってこない期間になってしまったので、せめてJRの切符代だけは回収したいところ。なんで、参加できる/できないの判断は木曜日夜までに決めないと。
と言うことで、微妙な状況は続く...

July 20, 2006

キビし~

7月に入ってから仕事が量が増えてきました。勿論、「引き金」となる要因があったからですが...
当初はもう少し早い時期に作業完了して、すっきりした状況でスクーリング受講になっていると想定してたんですけど、仕方ないですねえ。

そんな状況下で、他のメンバとの間で、なんとか作業の調整した結果、この三連休は全休してスクーリングに出席することができたんだけど、8月の休暇取得については調整作業が難航中。
今回の仕事の締めは8月下旬なのに、同時期にスクーリングが3つ確定しているんですよね。
作業状況見合いでは、スクーリングをキャンセルしないとダメかもしれないのは判っているけど、キャンセルとする科目数を出来るだけ少なくできないかを調整しているところ。
ふぅ~。

でも、「こんな状況で休めるんだっけ?」
なんて言葉を上司から投げかけられたら、普通休めないですよぅ。シクシク...
と、言うことで、7/末のスクーリングに出れるかどうかは微妙なところですねえ...

July 18, 2006

三連休明けて

スクーリング明けで会社に出てきたら、ちょっと調子が悪い。なんか、「ストレスによる頭痛」ってやつのような気がする。寝ていると何度も目覚めてしまうこともあるし...

で、そんな状況ですが、今日、6月の専門課題の結果が出てました。
追い討ちをかけるかのように再提出(=D)。
会社と学校で休み無しの日々なのに「こんな仕打ちかよ」と落ち込んだりもしますが、再提出可能な期間は半年あるので、開き直ることにしよう...
何が再提出になったかは、添削が戻ってきてNGポイントが明確になってからにします。オオボケかましているかもしれないし。

話しは飛びますが、
今回のスクーリング場所となった東京サテキャンの一階には、現在、姉妹校のT工科大の記事が載っている雑誌が置かれています。
で、そのうちのA誌をパラパラめくっていたらデザインに関するアンケート結果のページがあり、「デザインが良くないと思う会社」の欄に、うちの会社がトップ20に入ってました。(この場合はワースト20か...)
しかも、この雑誌の別のページには、うちの会社がデザインの実務経験者をキャリア募集してました。なんて、上手い流れだ!?
ということで、「私がデザインを変えてやる!!」という方、来てね。ちなみに私は実務経験無いので対象外です。

「メモからの発想」の振り返り

最近、全然更新していなかったので、連続更新です。
話題は、今回のスクーリングについて。

今回のスクーリングは、「情報デザインの発想と方法」というお題。
事前課題として指定されていたのは、過去のメモを元にした「物語」を準備していくこと。
メモ、と言われても...
メモは用事が済むと捨ててしまうことが多いので、残っているものが少ない。PCの設定変えたときの覚え書きとか、PRGのヒントとか、妙なものだけが残っていた状態。で、一時期日記代わりにしていたノートを見ていたら、高松〜神戸〜徳島を二泊三日で廻る旅を計画(要は、瀬戸大橋を明石大橋を渡ってみたかったらしい)の途中で、瀬戸大橋を渡った後に尾道に寄ったメモを発見。
そこで、今回は尾道の思い出を元に架空の物語を書いて、それを事前課題にすることにしました。で、出来上がったものはかなりハズカシイ代物。

Img_1911a

一回目の先生達とのミーティングでは、その物語を元に、階段や坂道の形に文章を表現するのどうかと意見をぶつけてみました。このアイデアは、先週読んでいたアートブックに関する本から考えたことでした。(上り階段だったら文書が下から上に進んで行くとか、下りの坂道なら、坂の角度に併せて文章を斜めにするとか

でも、このアイデアでは立体の表現には向かないということで、別のアイデアを考えることに。
ディスカッションするなかで、なぜ尾道に行こうと思ったのか、自分にとって尾道にいく行為はどういう意味があるのか、という問いを貰ったので、それを取っ掛かりにアイデアを探って行きました。

で、結果として、一度訪ねたところは地図化できているのに、未だ地図化できていないところがあるから、そこを埋めたいという気持ちと、尾道を構成する路地裏への好奇心、路地の先になるがあるのかを探りたいという気持ちがあるのでは、という思いを導きました。(勿論、それ以外の気持ちもある)

Img_1912a

この思いから、未知を共有すること、そして時間の隔たりを共有することを念頭に、立体作品を模索していた次第です。
この作品では、未知の部分は地図が完成していないことで示そうと考えました。

Img_1886a


それに加えて、場所に対する視点の違いを組み込もうということで、何も知らない人は上から俯瞰図のような見方で終わってしまうけど、視点を変えればどうなるか、ということで、側面に覗き穴を付けてみました。

Img_1887a

この覗き穴、インスタレーションで展示するときには大人の目線では気付かない高さにすることで、視点の変化を取り込もうと考えました。あと、この覗き穴は、モノクロフィルムを利用したセピアカラーのフィルタを通すことになるので、そこで時間の隔たりを表現しようとしました。

Img_1889a

そんなこんなでいろんな想いを込めてみたのですが、結果はどうだったんでしょ?
先生方からは発展するアイデアを頂いたので、もっと可能性がある(逆に捉えると、今の段階では不十分?)作品だったのかも...

July 17, 2006

スクーリング終了

今年度最初の専門スクーリングが終了しました。
ゼミ形式だったので、作品作るけど講評会は無いのでは、なんて思ってましたが、浅はかな考えで、しっかりと作品発表をさせられました。
それに、過去に受講したN山先生のスクーリングは、受講生が「もう少し待って」という言葉に流されて講評会のスタートが遅れ気味になってましたが、今回は(珍しく)時間通り開始したのに、しっかりと時間オーバーとなりました。(30分程ですが)

それは、学生が作品に込めたアイデアに対して、今回の講師であるF森先生と(本来は)コーデネータであるN山先生とが自分なりの観点でアイデアを出して合って、アイデアをぶつけ合う事態になることが結構あったからかも。
先生達の議論に学生がついて行けていません、という状況が多々生まれてました。(私もその一人。アイデア一杯くれるんですけど、メモ取れませんでした)
これ、当初講師を予定されていたY下先生だったら、こんな状況には、なってなかったと思う。加えて最終日にA瀬川氏が来ていたら、緊張しまくりだったと思う...

で、今回のスクーリングは、「メモ」という過去に極めてパーソナルなものから、個人の痕跡(=サイン)を消し去り客観化(=デ・サイン)して、平面作品→立体作品→インスタレーションへと展開していこうという「実験」をみんなでしましょうというもの。
メモの中から「サイン」という個人の視点を抜き去り、他者と共有できる視点を作ることあげることがデザインの作業ということで、F森先生が提起した7つの手法で皆がメモに向き合ったのが初日から二日目まで。最終日は形にしてきた立体作品を如何に空間を使って表現するかをレクチャーして貰いました。

合間にF森先生のデンマークで手がけた作品(建築物以外も)の紹介や、手法のレクチャーがありましたが、今回のスクーリングでは、大学時代の同級生であるN山先生とのコラボレート作品の紹介も有り。
貴重映像?や、コラボレート時のエピソード(笑い話だけでなく感動する話もあり)が紹介されてました。また、最終日ではインスタレーションの事例として、2000年以降のN山先生の作品の一部を、その作品に対するテーマやコンセプトの解説を含めて紹介頂きました。(横トリについての解説とか)

今回のF森先生の授業、どちらかというと、スクーリングというコラボレーションを二人でやっていった感じもあり。平素はお互いを先生と読んでましたが、議論を始めると時々、お互いを「君」で呼び始めて、二人とも議論してアイデアを積み上げていくのが楽しそう。そんな意味でも、今回のスクーリングは、かなり貴重かも。初めてのテーマの割には上手くいったと言ってましたが、F森先生が参加するのか判んないし。精神的に疲れましたが、面白かったです。

ああっ、明日から会社と思うとちょっと憂鬱...

July 16, 2006

三連休

三連休のまっただ中ですが、暑いです!!
しかもジトっと...
梅雨明けしてないのにこの暑さ、なんだかなあ。

と、言うわけで(何が?)、この三連休からとうとう今年度の専門スクーリングを開始しました。
本格的な夏スクは8月かなんで、ちょっとお先に、という感じ。

今回は東京でのスクーリング。
最初の募集では日本美術応援団のY下氏を特別講師に迎えるとのことだったけど、都合により講師が変更。
代役となったのは、去年までデンマークに在住していた建築家のF森先生。
実は授業コーデネータとして同席されているN山先生とは大学(建築家)の同級生。ということでちょっとしたエピソードや過去のコラボレート作品なども披露して頂きました。(N山先生、いい話を聴かせて頂きましたよ)
という訳で、課題制作中の対するコメントは、二人から異なった視点で貰えて、感心したり、混乱したり。最初は、F森先生はデザイン観点から、N山先生はアート観点からコメントします、とのことでしたが、結局は、二人ともアート寄りのコメントだったような。その辺り、一緒にアート作品を創って来た盟友だったからかなあ?
学生の課題なのに、そのテーマを元にどんな風に作品に落とすかを二人で議論し始めると、お互いにいろんなアイデアが浮かんでくるみたいで、学生が置いてきぼりになることがありました。
でも、それらのアイデアの広がりが凄いんで、聞き耳立てて聞いていると、かなり面白いかったです。
自分のときはちょっと混乱しましたが...

あと、F森先生によるアートとデザインの違いの話。常々思って内容だったし、なによりも現在デザイン論のテーマにしたかったことなんで、一人でウンウンと唸ってしまいました。

ということで、すでに二日過ぎて明日は最終日ですが、なんとか作品に仕上げたいです。
どんな授業なのか後日報告します。なんせ、このテーマで行う初めてゼミらしいですから。
でも、初めての割には予想より上手く進んでいるということで、N山先生も手応えを感じているとのことです。

さてさて、明日は、どういうインスタレーションにしよう...

July 09, 2006

またもや...

この日曜日も今イチの天気。
雨は降ってないですが、一面の曇り空で憂鬱感を増大させてくれます...
しかも、今朝からお腹の調子も悪く、加えて、ちょっと眠いです。
どうやら、金曜日から土曜日にかけて行ったレポート追い込みの反動からか、昨夜は知らないうちに寝入ってしまい、今朝も遅くまで寝ていたので、逆に寝過ぎて悪影響となっているみたい。

と、言うことで今日の残りの時間は何をしようかと思案中。
レポート用に借りていた本も昨日図書館に返したので、絶対やらなければいけないということも無し、なによりも夕方には雨が降るかも。う〜
天気良ければ、自転車に乗って、カメラも持って散歩に出かけるんだけど...

最近、こんな本買いました。
「世界のファッションフォトグラファー (Vol.2) 」(玄光社)

「デザイナーズ・デザイン—インテリアの今を創る46人のデザインワーク 」(ギャップジャパン)

最初の一冊は、世界的に著名なファッションフォトグラファーのインタビューで構成するシリーズものですが、実はファッションフォトグラファーの名前はほとんど知りませんでした。そもそも、写真家もよく知らない...(ファッションデザイナーの方が知っている数が多いような。なぜ?)
まあ、作品が一緒に紹介されているので、そっちを見たいがために買ったようなものです。

もう一冊は、現在注目されているインテリアデザイナーについて、経歴と作品を紹介している本。
こっちは、更に知らない方ばかり...
インテリアデザインしようって訳では無いですが、インテリアに起こし込むときの「アイデア」がなんかの取っ掛かりになればいいなあと思った次第。
なんの取っ掛かりかって言うと、「最終プレゼンの作品」です。未だ方向性自体が漠然としたものなんで、「藁にもすがる」ってな感じです。
いろんなものを見て、聞いて、そのなかから自分の心の琴線に引っかかるものがあれば...
こんな感じで年末までに大丈夫か!?

「近現代美術」の第一課題

木曜日から下書きを書き始めた「近現代美術」のレポート。
この土曜日でなんとか形になったので、郵送してきました。
このレポート、主題は結構前から決まっていたのに、いざレポートを書こうとすると、書き出しと流れが決まらなくて、モヤモヤすること多し。しかもこのテーマでいいのかと、気持ちまでぶれ始める始末。そんなこんなで結構苦戦しました。
レポートの進捗はと言うと、木曜日の夜の時点で800文字程、金曜日の夜の時点で2000文字程、という感じで、少しずつ字数を水増し(それでいいのか?)しながら、金曜日の深夜から土曜日の朝の3時過ぎまで作業したおかげで、結論を残しながらも形になった次第。絶対中身は薄いと思うぞ...(苦笑)
で、その後は、土曜日の夕方まででなんとか一通り完成したので、郵便局の夜間窓口へ行って郵送してきました。
もっと深く突き詰められたなあ、なんて感じるところもありますが、今回はここまで。
って言うか、今年度は妥協すること多いなあ、と思うこと多し。う〜ん...

July 05, 2006

いろんなこと...

「日本文化論」の評価が返ってきました。
「要約が表面的」とか、「分析が不明瞭」とか、いろいろと「ダメダメ」ポイントを指摘して頂きました。何か一つでも良いところは無かったんかい、とツッコミを入れたくなるところです(苦笑)...
ちょっと前は、「最近課題レポートのレベルが下がっています」と『テキスト科目担当教員一覧』に書かれていたN実先生から"A"評価を貰ったことが有るのに。
やっぱり妥協のせいか!?

閑話休題。
帰宅時にコンビニ寄ったら、企画商品として横濱カレーミュージアムの人気店によるカレーパンっていうのがあったので購入。ついでに、レジの横にサバカレーの缶詰も併せて購入。夕方、会社でカレー食べたのに、なんか妙にカレーが食べたいこの頃。
そういえば、最近のお気に入りは牛丼屋さんのカレーライス。
なんでだ??

帰宅が遅くなってきたら、うちで課題に手をつけることが無くなってきました。
こんなふうにPCの前にいても、レポートを書く気力が湧かない...
電車の中では参考図書を読んだりするんだけど。
なんで、次のレポート締め切りには何も提出できないかも。
7/15からのスクーリングの事前課題も全然手が付いていないし。
そうそう、まずは「昔のメモ」探さないといけないなあ...

July 01, 2006

「日本文化論」修了

一つ前の記事でレポートの評価が出た話を書きましたが、帰宅したら単位修得試験の結果が返ってきてました。
点数は70点。う〜ん、微妙。
レポートの評価と平均を取ると"C"。ということで、ちょっと溜息モードなのでした...

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