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December 20, 2008

卒制相談の先生たち

卒制相談に対応してくれる先生は6名。(プレゼンでは更にE本コース長と教授のS藤先生が加わる)
先の記事で書いたように得意分野の幅広さは情デならでは、ですね。
通信の主務であるN山先生は、プロダクトデザインからアートまで幅広いオールラウンダーで、情デの振れ幅を体現している方かなあ?
F原先生はグラフィックデザインがメインの先生で、U原先生はアートディレクションがメインの先生。
ここ数年の情デコースのカリキュラムの変遷からいくと、このお二人の扱う分野が情デコースのメインになるのかなあ。ただ、単に技法を高めるのが本学の目的ではないんで、デザインを生み出す素地(発想力)を育てるためにもいろいろな科目は残るのかな。(以前よりアート色は薄くなったけど)
M嶽先生とN之木先生は現代アートの作品展を開かれているアート系デザインの先生。昔はデザイナーだったそうな。私が入学した頃のN名網先生時代を感じさせる先生たちかな〜
H先生は映像系の先生。映像系と言えば、M嶽先生もアニメコースの授業を持たれているんで、映像作品に関しても頼もしい意見を頂けますよ。
自分がどんな作品を作りたいかによって、主に誰に相談すれば良いのかが決まるのかな?
あとは、一つの視点に固定されないように時々は他の先生とも話をしてみたり。
一年間頼れる先生を見つけましょうね!
でも、プレゼンでは...(苦笑)

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