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May 22, 2010

勤務地近くのギャラリーへ

昨日の東京は真夏日だったらしいですが、昨日の昼休み時間に勤務地(JRの飯田橋と水道橋の間)の近くにあるギャラリーへ行ってみました。
いつも開催情報を調べているTABで確認してみると、2つのギャラリーなら距離が近く、昼ご飯抜かなくても大丈夫そう。
もう一軒あったけど、これは神田明神近くということでちょっと遠い...
ちなみにこの三つのギャラリーは何故か写真中心に展示しているみたい!?
と言うことで、水道橋から神保町方向へ南下し、西神田にあるギャラリーメスタージャに行ってみたんだけど、残念ながら開廊時間が13時からでした。リサーチ不足!!(苦笑)
なので、昼食を取った後、勤務地に一番近いアップフィールドギャラリーに寄ってから仕事に戻りました。
こちらのギャラリーでは、「ながめる まなざす」という展覧会が開催中。開催期間を三つに分け、複数の作家を入れ替えて展示するということで、この日は第一期の展示が行われていました。
「自己と世界との境界を形づくる方法論としての風景」というテーマだそうですが、私は、そのなかで西山功一さんの作品が、自分の身近でありながらも見逃しているような風景を写し取っているようで、出力の仕方とともに気になりましたね。

今回行けなかったギャラリーメスタージャは、水曜日の定時退社のときにでも行ってみたいと思います!?

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